用語解説

当社で製造しているシェルター・機器筐体・収容箱というのは、天板(屋根)が取り外し可能な構造となっており、屋根部分のカバー交換も現地で行うことが可能となっています。例えば、昨今の暴風雨の影響で倒木した結果、上面のカバーが凹んだという事例も過去にありました。その場合、屋根下に設置している室内機が痛んでしまうこともあります。ですので、倒木などがあった場合には、天板(屋根)の取り換えを行うことをお勧めしています。